最近毎朝一杯、職場でも時に数杯分を楽しむコーヒーについて気になった。新宿のヤマモトコーヒー店や、もっとカジュアルにカルディコーヒーファームなどで「一言コメント」を頼りに選んだ銘柄を挽いてもらってるけど、いまいちメジャーな種類しか認識できない。そんなコーヒーを調べるときにもやはりWikipedia、すごく詳しく書いてある。とりあえず今飲んでるトラジャうまい。
仲間内や社内だけで通用する言い回し、例えば「セクハラ受けてきます」だと「セクハラ(防止のトレーニングを)受けてきます」だったりするそれ、本日のお題は「電車のあれってすごいよね」。
答えは「(駅構内で見かける)電車(から降りる位置と駅施設の案内との組み合わせ一覧図)のあれって(考えた人)すごいよね(、特許とかも取ってるらしいよ)」でした。無理です。
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| 20080518 御殿場高原ビールツア |
御殿場高原ビールで、世界のビール祭りがあったので出向いてみた。主にアメリカのSpeakeasyを飲みに行った。
その後御殿場といえばアウトレット、買い物したりして満喫♪ 上に写真まとめました。

LUMIX FZ5と3年近く付き合ってきたけど、やはり大きすぎる。最近の広角ブームに乗っているので、35mmに0.7x広角レンズを加えて更に大きすぎるカメラ生活は疲れた。コンパクト機が広角になってきたし、自分の生活スタイルもコンパクト化したい…。
そこでまたLUMIX、FX500へと乗り換えた。
25mm広角、タッチパネル、コンパクト、マニュアルも可能などにひかれたが、デジタルズームが役立つ画素数なのが更にいい。画素は幅2048で十分なので、合わせて擬似的に10倍程度のズームが効く。
タッチパネル、どこかのレビューで書いてあったとおり、使えないところ/使えるところの区別がはっきりせず仕様の中途半端感は否めないものの、さっと必要になるところは対応されていて結構作業性は良い。
それとあまり期待していなかったHD動画撮影、フルHDではないものの細かさの迫力に圧倒されて使える。ビデオカメラはもういらないかも。
こんな感じで総じて満足なのだけど、自分の腕がやっぱり問われる。サンプル写真がつまらないのは僕のせいだ。

(高いビルも楽々)

夕食はチェコ対決、暑くなってきたから(今日は寒いけど)ラガー系がうまい。
・Budweiser Budvar
いわゆるバドの上品なバージョンみたいな、ぐいっといけてうまい。
・Pilsner Urquel
Budvarに比べればコクがあり、ピルスナーとしてがっつり楽しめる。
ラガー系といえばこれらも楽しんだ。
・Samuel Adams Boston Lager
多少ダークで甘み・コクもあり、すばらしい。
・レーベンブロイ
懐かしい日本版、おいしい軽めのラガーで安いのもいいかも。

あとはこんな感じで。
・Fuller ESB
Extra Special Bitterだけど、"ESB"と名付けられたものはだいたいバランス良く仕上げられているようで、これも苦いなりに甘みやホップのさわやかさやコクが同居していてとてもおいしい。
・ベルビュークリーク
瓶はなくなったということだけど、缶は未だ近所で入手可能。デザートで一本、うまい。

(右上:NAS、右下:ロケフリベースステーション、左下:操られるハードディスクレコーダー)
うちをロケフリにする計画がずいぶん進んだ。
ロケフリというと、ソニーのこの製品群。ベースステーションとクライアントの組み合わせで、映像をネットワーク越しに扱えて、更に赤外線でネットワーク越しの機器を操作できて便利。ベースステーション LF-PK20を導入した。
これに加えて、今回BuffaloのNASを導入したことで、うちにあるファイルがネットワーク越しでアクセスできるようになった。
どちらもたぶん内部にLinuxが入ったほとんどパソコンみたいなデバイスなのが面白い。
ただし、設定が結構大変だった。ベースステーションがまず外に行けない。
(外のインターネット) --- [eAccessのモデム] - [WLAN兼ルーター] = [うちにある機器達]
こうなっているところで、[eAccessのモデム]が既にローカルアドレスに変換しちゃってたので、NATが2重になっいてた。とあるサイトで、[WLAN兼ルーター]が直接PPPoEでグローバルアクセスする方法が書いてあり、ここまでグローバルアドレスを引っ張ってきてベースステーションはまず解決。
でもNASが外に出られず、しょうがないので全ての機器のローカルアドレスを固定にしたりしているうちにやっと出られるようになった。こういう設定は時間がかかる。
ついでにWLAN兼ルーターはVPNもできるので、DynDNSに登録したら、ローカルなサブネットにリモートアクセスできるようになったので、うちのローカルネットにまでロケフリできることになった。
あとはPCもリモートアクセスできるようにすれば完璧かも。
■Amazonリンク - SONY ロケーションフリーベースステーション LF-PK20
■Amazonリンク - BUFFALO 2ドライブネットワークHDD Link Station 1TB LS-W1.0TGL/R1
(製品情報)
今まで手放したHDDは全部恥ずかしい状態で漏洩していたらしい、、物理フォーマットでハードディスクのセクタの内容は消えると思ってたら違ったorz。
Tips:ディスクの内容を完全に消去するにあるように、Cipherを使って、例えばE:ドライブを消すならば以下のようにする必要があった。
C:\>cipher /w:e:
今回の入れ替えにあたり、NASを導入した。あまり予想していなかったが、PCのスピードアップに比べてディスクが速くならず、むしろ遅い。
NAS周辺は全てGiga bit Etherで問題ないはずにと思ったら、パソコン本体で唯一レガシーなスペックがEtherだった。10/100Mでは全然ディスクの速度が出ていなくて、それでGbE+USB2.0増設ボードを導入、結果は下のようなベンチマークとなった。
・100Base-Tのとき
Rectangle Text Ellipse BitBlt Read Write Copy Drive
0 0 0 0 3900 8080 2536 M:\100MB
・1000Base-Tに差し替えただけのとき
Rectangle Text Ellipse BitBlt Read Write Copy Drive
0 0 0 0 12974 10004 5971 M:\100MB
・1000Base-TでJumbo Frameを4Kに設定したとき
Rectangle Text Ellipse BitBlt Read Write Copy Drive
0 0 0 0 17426 15381 6251 M:\100MB
by HDBENCH Ver 3.30 (C)EP82改/かず
書き込み2倍・読み込み4倍のスピードになり、かなりましにはなった。
しかし、NASに速度が期待できないことは今回よく分かった。それだけで単体のLinuxで、NAS本体のスピードは出ないだろうから仕方がないのかも。
それよりも、NASでできるようになった共有やリモートアクセスでの使い勝手の方がプラスと今のところ判断している。

この3年間ほど、細かなスペックアップを行いつつ維持してきたのだけどもうそろそろ限界。不審な挙動や、アプリケーションの動作、特にWebアプリ等へのパフォーマンスがPeintium IV 2.4GHzでは不足でどうしようもなくなっていた。加えて、建て増しの繰り返しによりキメラになっていたのでシンプルなマシンが欲しい。
そこでデル・エクスプレスにて、1週間ほど価格vsスペックをウォッチしていたところ出物が有ったので即仕事中に^^;購入。たったの4万円でCore2Duo 2.3GHz/2GB/160GBのVostro 200 スリムタワーを入手できた。DELLだと送料が結構かかったりして「トータル何か得してない」イメージだったけど、このアウトレットモデルは込み込みのぽっきりでお得感高い。
実際には、以下を追加で導入したのでトータル5万+。
・GF8400GS-LE256H - グラフィックカード
・GBE+USB4-LPCI - USBとGbEのコンボカード
・フロントベゼルのSDカード等のリーダー
またソフトも入れ替えで以下をauctionで落札、5000円で常用音楽アプリのライセンスを取得できた。
・E-MU 404 Second Edition - HWは使わずに音楽系で一番使用頻度の高いCakewalk LE、Wavelab Liteだけを使用…
おかげで、インストールしたアプリやWebアプリがさくさく快適に利用できる。特にiTunesの動作が軽く、CD取り込みが体感2倍、MP4ビデオ再生でシークしても問題なく付いてくるのがうれしい。ここ最近はいろんなソフトウェアの仮想化で、案外高スペックなPCが必要になっているみたいに個人的には感じる。世の中シンクライアントが流行ってきているが、この方向性は使い方をWeb等に限定したり、サーバーに依存できる環境があってこそかもしれない。
音声入出力がちょっとしたサプライズで、スピーカー等の接続を検出できたり、音が良かったりして、このままひょっとして録音に使えるような気もする。

パーツを取り外され、かわいそうな移行元PC…ありがとう、さようなら。
[参考]
・Vostro 200 製品情報
・Vostro 200 マニュアル
・Vostro 200 ファイルライブラリ
・HDbench - ベンチマーク取得用

去年に続きビアフェスへ、今回は一日のみ参加でボランティアなし。
残念だったのはベアレンさん不参加だったこと、東北・北陸系は軒並み醸造所の方を見かけなかった気がする…
とはいえ、今年もたくさん頂きました。また二人いるとシェアできて無理なくたくさん試せるな、とご満悦。城端麦酒の和(なごみ)が個人的ベストかな、まいうぅ~。
暗号化は破られやすいWEPは使用せず、TKIPかCCMP/AESを使う。TKIPは比較的古い機器でも使用できるメリットがあり、CCMP/AESは強固なAES暗号を使用できるが、比較的新しい機器でしか使用できない。
認証と暗号化を合わせた規格としてWPAがあり、IEEE 802.11i制定前のWPAと制定後に作られたWPA2がある。WPA2はCCMP/AESも使用できる。どちらもWPA-EnterpriseとWPA-Personalがあり、前者はIEEE 802.1xによるユーザー認証を使うが、後者はあらかじめ認証キーを配布するため注意が必要だ。
ということで、個人としては現実的にはWPA-PSKなどをAESで使用するのがよさそう…?
スラッピングの特徴的なスタイルが確立していてすごいギタリストを深夜番組J-MELOで見かけた。
"約1年ぶりのNEW SINGLE 「咲き誇る華の様に-Neo Visualizm-」、8thSingle『素晴らしきかな、この世界-WHAT A WONDERFUL WORLD-』をリリースし、ビートボックス、TAP、DJ、ペインターなどを加えた個性的なバンド編成、ヴィジュアル系という枠だけでは語りきれない「ネオ」なスタイルを提唱。" (オフィシャルサイトより)
パフォーマンスがとにかく面白くて画面に釘付け、ものすごく触発された。